2006年07月09日
2006年05月24日
2006年05月09日
2006年04月30日
2006年03月21日
一蘭

これまたうまいとんこつラーメンの店。友人MOは、こっちはうまいと絶賛だった。 店内はラーメンに集中できるような個室タイプ。 威勢のよさが感じられず、いまいちだった。でも味の方は、MOの言うとおり、絶品だった。
2006年03月21日
2006年03月21日
2006年03月12日
猛吹雪の

朝8時30分下界は雨。
9:15 菅の台バス停出発
途中、中電発電所手前でバスの乗り換え。
9:50 しらび平着
9:55 ロープウェイ
10:20頃 千畳敷着
外、猛吹雪。
バラクラバをかぶり、アイゼンを装着。
建物から出るが、前が見えない。
ゴーグルが必要。
以前もこのような天候で、苦戦したことを思い出す。
千畳敷ホテルの横を慎重にカール下部方面へ進む。
建物の前を下る。足元も見えない、とにかく白一色。
ゆっくり谷へ下るが、足元は見えない、一寸先は白、白、白、白...
何度も雪に足をとられて転倒する。
雪は太ももまで埋まるくらいだ。
腰まで雪に埋まるところもある。
しばらく進むと、やや登りとなる。
そこで、左に折れ、尾根を目指す。
相変わらず、前は見えない。
気が付くと、歩いてきた方も見えない。
建物ももちろん見えない。
ここで、吹雪の中、一旦しゃがんで休む。
ザックの中から、ベルギーワッフルを取り出す。
雪がザックに降りこむ。
テルモスからお湯を取り出す、そこにスキットルのジェムソンを注ぐ。 ゆっくり飲みたいが、吹雪が続き味わう暇もない。
荷物をまとめて、再び歩き始める。 何とか取り付いたので稜線まで上がりたいが、相変わらず前は白一色、当然進むべき道は見えない。 時計に目をやると、13時。 下山を始める。 何度も転倒しながら、下る。
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2006年03月08日
2006年02月24日
2006年02月24日
2006年02月24日
2006年02月12日
2006年02月09日
菜根譚

「他人を信用する人は、他人は必ずしも すべてに誠であるとは限らないが、少なくとも自分だけは誠があることになる
他人を疑う人は、他人は必ずしも すべてに偽りがあるとは限らないが、少なくとも自分はまず欺いて(あざむいて)いることになる」
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